So-net無料ブログ作成
検索選択
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

新幹線に上り感電した謎の人物の正体。犯行の目的 [ニュース]

JR新横浜駅の東海道新幹線の下りホームに停車中のひかり号の車両の屋根に25歳の男性がよじ登り、高圧線に触れて感電した。
感電によって線路に落下し、頭髪や衣服など、全身が感電した状態だが、意識はあるというこの男性は一体誰なのか。
そして謎の犯行の目的は何か。

15日午前5時40分ごろ、横浜市港北区のJR新横浜駅で、東海道新幹線下りホームに止まっていた新横浜発広島行きひかり493号(16両編成)の車両屋根に男性が上り、高圧電線に触れて感電した。男性は全身にやけどを負ったが意識はあり、市内の病院で治療を受けている。神奈川県警港北署は回復を待って事情を聴く。
この影響で停電となり、JR東海は新幹線の運転を品川―小田原間の上下線で一時見合わせ、午前7時すぎ運転を再開した。
港北署や地元消防などによると、男性は25歳で、ホームの柵を乗り越えて侵入。最後尾車両の「鼻」の傾斜をよじ上る様子がホームの防犯カメラに写っていた。男性は感電し線路上に落下。頭髪や衣服など全身が焦げた状態になった。
新幹線の屋根上り男性感電=運転一時見合わせ―新横浜
時事通信 11月15日(土)7時44分配信
 

新幹線の屋根に上り感電した謎の人物


今のところ25歳の男性ということだけが明らかになっている。

謎の犯行の目的


病院に搬送された男性の回復をまって事情を聴くという。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

nice!の受付は締め切りました

コメント 0

コメントの受付は締め切りました

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。