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新幹線に上り感電した謎の人物の正体。犯行の目的 [ニュース]

JR新横浜駅の東海道新幹線の下りホームに停車中のひかり号の車両の屋根に25歳の男性がよじ登り、高圧線に触れて感電した。
感電によって線路に落下し、頭髪や衣服など、全身が感電した状態だが、意識はあるというこの男性は一体誰なのか。
そして謎の犯行の目的は何か。

15日午前5時40分ごろ、横浜市港北区のJR新横浜駅で、東海道新幹線下りホームに止まっていた新横浜発広島行きひかり493号(16両編成)の車両屋根に男性が上り、高圧電線に触れて感電した。男性は全身にやけどを負ったが意識はあり、市内の病院で治療を受けている。神奈川県警港北署は回復を待って事情を聴く。
この影響で停電となり、JR東海は新幹線の運転を品川―小田原間の上下線で一時見合わせ、午前7時すぎ運転を再開した。
港北署や地元消防などによると、男性は25歳で、ホームの柵を乗り越えて侵入。最後尾車両の「鼻」の傾斜をよじ上る様子がホームの防犯カメラに写っていた。男性は感電し線路上に落下。頭髪や衣服など全身が焦げた状態になった。
新幹線の屋根上り男性感電=運転一時見合わせ―新横浜
時事通信 11月15日(土)7時44分配信
 

新幹線の屋根に上り感電した謎の人物


今のところ25歳の男性ということだけが明らかになっている。

謎の犯行の目的


病院に搬送された男性の回復をまって事情を聴くという。

横田基地友好祭2014オスプレイ展示に賛否の声 [ニュース]

今週末の9月6日と7日に「横田基地友好祭2014」を開催する在日米軍・横田基地が、現在、普天間基地に配備されている「MV-22 オスプレイ」を関東地方で初めて一般向けに地上展示することが明らかになり、ネットでは賛否の声が挙がっている。

「MV-22 オスプレイ」は、回転翼の角度を変更することによる垂直/水平飛行を可能としたティルトローター方式を採用した垂直離着陸機。
固定翼機とヘリコプターの特性を併せ持った機体で、従来の方式のヘリコプターに比べ、高速かつ航続距離に勝る特性があるが、事故率の高さから普天間基地に配備された際は、大規模な反対運動を巻き起こしたことは記憶に新しい。

オスプレイは今年7月以降、関東への飛来を本格化している。
横田基地には7月中旬と8月下旬の2回飛来しており、横田基地友好祭での展示を期待する声が一部の航空ファンの間で挙がっていたが、基地周辺の自治体(5市1町)は米軍に対して「展示を見送るように」と要請していたといわれている。
今回の展示については、4日夕方に防衛省・北関東防衛局を通じ、周辺の自治体に通告されたとのこと。

展示されるのは2機で、5日午後に横田基地へ飛来し、8日に普天間へ向けて帰投する予定。内部に立ち入ることはできず、外観のみの公開となるようだ。

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【引用】http://wakaru-news.com/blog-entry-32.html

食べログ訴訟判決「削除認めず」 [ニュース]

事実と違う内容を投稿されたとして、北海道北広島市に店舗を持つ飲食店経営会社が、グルメサイト「食べログ」を運営するカカクコムを相手取って、店舗情報の削除などを求めた訴訟の判決で、札幌地裁は4日、請求を棄却する判断を下した。

訴えによれば、北海道北広島市にあるこの飲食店は「料理が出るまで長時間待たされた」との投稿が食べログに寄せられたことが原因で、客足が激減したとのことだ。
会社側は2012年12月以降、投稿や店情報の削除を要請したが、サイトの運営会社であるカカクコム側は応じていなかった。

札幌地裁の長谷川恭弘裁判長は「原告の請求を認めれば、情報が掲載される媒体を選択し、望まない場合は掲載を拒絶する自由を原告に与えることになる。他人の表現行為や得られる情報が恣意的に制限されることにもなり、容認できない」と判決の理由を説明している。

判断ではまた「原告の会社は法人であり、広く一般人を対象に飲食店を営業しているのだから、自己の情報を『個人』と同じようにコントロールする権利はない」と説明している。

うーん、確かにそりゃーそーですよね。表現の自由と本人の名誉毀損の関係は難しい問題を孕んでいますが、個人でないとするならば自己情報コントロール権とかいう話でなくなりますからね。

原告側は控訴を検討するとのことだ。

政府専用機の位置情報をネットに公開?!脅威のアプリ「フライトレーダー24」 [ニュース]

政府専用機の飛行中の位置情報がなんとスウェーデンの「フライトレーダー24」
というサイトに公開されていることが発覚した。

この「フライトレーダー24」は、飛行機が空中衝突を防止するために発する信号「ADS-B」を受信してリアルタイム地図上に表示するもので、どの飛行機がどこを飛んでるかという位置情報だけでなく、どんなルートで、高度やスピードまで分かってしまうのだ。


image-20140903152027.png
【引用】http://enjoy.sso.biglobe.ne.jp/archives/flightradar24/

さらにパソコンだけでなくスマートフォンからもみれてしまうというというのだから驚きだ。

飛行機にマニアには相当面白いだろうし、そうでなくともどの飛行機が今どこを飛行しているか確認できれば、遅延した飛行機の到着を出迎える際にも便利かもしれない。

ただし、政府専用機の位置情報は、畏れ多くも天皇陛下や内閣総理大臣らが使用するだけに、テロなどの恐れも考慮して運航の日付と目的地以外は非公開とされている。

政府専用機を運用する防衛省は、8月の上旬、外部からの指摘を受けて位置情報が公開されていることに気づき、サイトの運営者に対して、政府専用機位置情報を非公開にするよう依頼したという。
サイト運営者は防衛省の申し入れをうけて政府専用機の位置情報を非公開にする措置をとっているが、一部の航空ファンは以前から知っているとのことで「フライトレーダー24」が公開された2006年から長期間にわたって、確認できる状態にあったものとみられる。
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